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まずは行ってみよう!

住宅展示場というと、「家づくりをスタートする人が行くところ」と思われがち。総合住宅展示場は情報収集に役立つのはもちろんですが、週末には各種楽しいイベントが開催されています。内容は子ども向けのふわふわやキャラクターショーから、大人が楽しめるカルチャー教室までさまざま。家族で楽しめるので、新聞広告などで確認し、まずはピクニック気分でのぞいてみましょう。
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各会場の「イベント案内ページ」はこちら

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事務局を利用しよう!

事務局では、住宅展示場内の案内図が手に入るほか、各種のイベント情報を知ることができます。また事務局では住宅関連の情報誌が置いてあり(ナゴヤハウジングセンターでは「住まいづくりに役立つ小冊子」を無料配布中)、土地情報などを知ることができるところもあります。 上手に利用すれば、効率よく情報収集ができますので、積極的に利用しましょう。
事務局を利用しよう!

ローンプラザを利用しよう!

家づくりを考えるにあったては「どのような家を建てたいのか、そのための資金はどれくらい用意できるか」をはっきりさせておくことが重要です。しかし平日は忙しくてなかなか相談に行く時間がないというのが現実。ナゴヤハウジングセンターではそれぞれの展示場で銀行のローンプラザを設置し、土日祝日など通常銀行が業務をしていない日でも資金相談に応じています。最新の金利情報や、公的機関・民間機関、それぞれのメリットを活かしてできるだけ無理のないローンやプランを考えるためにも、積極的に活用しましょう。
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各会場の「ローンプラザ」についてはこちら

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住まいづくり相談会を利用しよう!

家づくりのことは、資金から設計、税金まで一般の人にはわかりずらいもの。生活にあったローンの組み方や描いていた夢を実現する設計、上手な税金対策など専門家からアドバイスをもらえると心強いものです。ナゴヤハウジングセンターでは定期的に、一級建築士や税理士、弁護士などを招いて、住まいに関する相談会を無料で開催しています。住まいについての専門的な相談が無料で受けられるのでぜひ活用しましょう。
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各会場の「住まいづくり相談会」ページはこちら

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見学してみよう!

住宅展示場 活用方法 家づくりを考えたとき、まず最初に訪れるのが住宅展示場。
住宅展示場の種類は大きく2つに分けることができます。敷地にモデルハウスが1つのメーカーしか展示されていない場合と、複数のメーカーのモデルハウスが展示されている場合です。この複数のメーカーのモデルハウスがある場合、一般的に総合住宅展示場と呼ばれます。
この総合住宅展示場の最大のメリットは、メーカーや構造の違う実物を実際に比較しながら体感することができること。もちろん、たくさんのカタログを一度に手にいれることもできます。しかし、メーカー毎に特色があるモデルハウスがたくさんあって、どこから見ればいいのかわからない・・という声も。 そこで、ここでは総合住宅展示場を上手に利用していただくために、活用のポイントをまとめました。
ポイント1
出展モデルハウスは構造・工法別にさまざまです。いろいろ見てまわると結構時間がかかります。
まず、会場内の案内図を手に入れて、どんな住宅メーカーがどの場所に配置されているのか確認しいましょう。
ポイント2
会場内をぐるっとひと回りして、各ハウスの外観や気になるモデルハウスの設備・内装をチェック。
カタログ等も入手して、もう一度じっくり検討してみます。日を改めて再度見学してみましょう。
ポイント3
訪問後は、家族でそれぞれ印象に残ったデザインや間取りなど意見や感想を話し合い、整理・調整することも重要です。また疑問点や確認しておきたいことをまとめておくことも大切です。
ポイント4
候補を絞り込んだら目的のモデルハウスへ。部屋の間取りや仕様だけでなく、設備機器の性能や必要性、材質の感触などもチェックします。実際に見ながら説明を聞ける機会なので、わからない事はどんどんスタッフに声をかけて相談してみましょう。1日2〜3棟を目安に家族でじっくり見学して下さい。
ここにも注目!!
※モデルハウスには最新の住宅設備機器が組み込まれています。1つ1つ実際に使うつもりになってチェックしてみると、どの程度の設備が自分たちにとって必要になってくるのかの参考になります。またモデルハウスはインテリアにも気をつかっていますので、インテリアコーディネイトの勉強にもなります。
※住まいづくりで重要な位置を占める構造や工法。外観を見ているだけでは気づきませんが、モデルハウスの中には壁を外して骨組みを見せたり、構造をパネル展示しているところもあります。実物やサンプルを見てその違いにも注目して下さい。

営業マンはアドバイザー!

あまり知られていませんが、家を建てた人のじつに95%の人が営業担当者からのアドバイスに満足しています(プレハブ建築協会「プレハブ住宅メーカーの住宅にお住まいの方に対するアンケート調査」より)。プランニングから資金計画の相談、設計士・工事担当者とのコーディネイトまで、その役割は幅広く、知識も相当のもの。信頼できる営業マンを選ぶことは住まいづくりの近道といえるかもしれません。モデルハウスに入ったら、どんどん質問して営業マンからアドバイスをもらいましょう。

営業マンはアドバイザー!

バス見学会を利用しよう!

各モデルハウスでは、工場を見に行ったり、実際に建てている現場を見学するなどのバス見学会を実施しています。大きな買い物となるだけにできるだけに、現場もしっかりチェックして納得してお願いしたいもの。気になるハウスメーカーが絞れてきたら、モデルハウスで募集をかけているので気軽に問い合わせてみましょう。
バス見学会を利用しよう!